長崎五島列島の縄文食品製、希少な天然アナゴ・ジビエ肉各種入荷してます
対馬の豊かな海と山で、自ら狩猟・漁・採取を行い、旬の天然食材をお届けしている「一丸 縄文食品」さん。 自然のリズムに人が合わせ、添加物に頼らず自然の恵みをそのまま活かした加工を行われています。
当店スタッフが試食いたしましたので、それぞれの魅力とおすすめの食べ方をご紹介します!
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対馬産 ジビエ(冬の猪肉) 起伏豊かな対馬の山々を駆け巡り、どんぐりや木の実を食べて育った天然の猪肉です。 お肉は癖や臭みがなく、噛むほどに赤身の深いコクと脂身の爽やかな甘みが広がります。シンプルに塩コショウで焼き上げるだけで、驚くほどジューシーで贅沢なメインディッシュに仕上がります。


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対馬産 あなご(穴子の開き) 玄界灘の荒波で育った対馬産の穴子は身がギュッと引き締まり、密度の濃いうま味と抜群の歯応えが特徴です。 グリルやフライパンで香ばしく白焼きにすると、ふっくらとしつつも強い旨みが溢れ出します。わさび醤油や実山椒と合わせてお召し上がりいただくのがおすすめです。


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一本釣りカツオの酒盗 一本釣りした新鮮なカツオを鮮度の良いうちに素早くワタ出しし、味付けはなんと「岩塩のみ」でじっくり熟成。 カツオの旨みが凝縮された極上の酒盗は、お酒のおつまみはもちろん、温かいご飯にのせて出汁を注ぎ、わさびを添える「お茶漬け」にすると絶品です
どの商品も希少な天然もので数量限定、一期一会のこだわりの逸品です。
旬のものが多いので見つけた時が買い時です!