噛めば噛ほど美味しい!しあわせのチキンジャーキー&ソーセージ
山形の力を、噛みしめるおつまみへ
山形には、古くから肉そばや雑煮など「親鳥を美味しく食べる文化」が根付いています。半澤鶏卵の自社農場「出羽の郷しあわせファーム」では、この文化を現代に受け継ぎ、安全性に配慮した飼料で丁寧に育てた親鳥の肉を余すことなく活かした、二つのおつまみ商品をお届けしています。しあわせのチキンジャーキーと、しあわせのチキンソーセージ。どちらも純国産鶏種の親鳥肉だけを使用し、保存料・着色料を一切加えていません。噛むほどに広がる旨みは、他のジャーキーやソーセージでは味わえない、山形の恵みそのものです。

こだわりの環境で育てた純国産鶏種
出羽の郷しあわせファームでは、純国産鶏種「さくら」「もみじ」を、こだわりの飼料とおいしい伏流水で育てています。良質な水と餌を与えられた鶏は、より味わい深い肉質へと育ちます。市場に流通する多くの加工肉が輸入鶏肉や配合肉を使用する中、これらの商品は親鳥肉100%という珍しい構成にこだわりました。素材そのものの力を信じているからこそできる、シンプルで実直なものづくりです。


無添加へのこだわり
親鳥本来のうまみを最大限に引き出すため、保存料・着色料は使用していません。余計なものを加えないという選択は、手間もリスクも伴いますが、それでも譲れないのが半澤鶏卵のこだわりです。素材の味で勝負する、無添加の潔さを味わってください。
噛みごたえの先にある、深い旨み
親鳥肉ならではのしっかりとした歯ごたえが、この商品の大きな個性です。噛めば噛むほど親鳥本来の旨みがじんわりと湧き出てきます。よく噛む習慣は、あごの発達や脳の活性化にもつながるといわれています。ただ美味しいだけでなく、食べる行為そのものに意味を持たせてくれる一品です。
同じ想いから生まれた、二つの味わい
しあわせのチキンジャーキーは、しっとりとした噛みごたえと、鶏肉だけで作られたとは思えないほど奥深くしっかりとした味わいが特徴です。牛肉や豚肉を使ったジャーキーに比べてヘルシーなので、女性からも高い支持を得ています。ビールや日本酒はもちろん、お客様の声では赤ワインとの相性を評価する声も多く寄せられています。
一方、しあわせのチキンソーセージは、通常の添加物の多いカルパスやサラミと一線を画す、無添加でヘルシーな味わい。親鳥本来のコクを活かしながら、お酒のあてにも小腹満たしにもちょうど良い一品に仕上げています。硬さを感じるという声もありますが、それこそが親鳥肉の証。噛みごたえを楽しみながら味わう、大人のためのおつまみです。
~スタッフが実際に食べた感想~
チキンジャーキーは胡椒がたっぷりかかっているのでピリッとしますが、その辛さがお肉の味を引き立て、噛めば噛むほど本当に美味しく深い味わいがお口いっぱいに広がります。
ペラペラなのに噛み応えは抜群!!
ソーセージもちょうどよい歯ごたえでこちらも噛めば噛むほど鶏本来の旨みがお口いっぱいに広がり止まりませんでした( *´艸`)
どちらの商品も今までに食べたことがない美味しさですよ♪

小学生の子供も「辛いけど美味しい」と言いながら、10分程かけてゆっくり味わいながら食べていました。
病院で顎が小さいと言われ気にしている我が子。あごの骨や筋肉の発達にも良さようなので、定期的に食べさせてあげたいと思いました。
